ENERGY

ENERGY

太陽光発電・蓄電池をはじめ、V2H、オール電化製品、屋根・外壁塗装
等を取り扱い、住まいのエネルギー環境を総合的に支援します。
電力自給自足の実現により、安心で効率的な暮らしを提供し
SDGsの推進と地球環境保護に貢献します。

エネルギー事業の全体像

SOLAR POWER

太陽光発電システムとは、太陽の光エネルギーを直接電気エネルギーに変換するシステムです。
クリーンな再生可能エネルギーとして、地球温暖化対策やエネルギー自給率向上に貢献します。昨今、世界中で資源問題やSDGs・カーボンニュートラルへの意識の高まりと共に、太陽光発電は注目を浴びています。

太陽光発電のメリット

発電して電気代節約
余った電気が売れる
オール電化と相性抜群
発電して電気代節約のイメージ

近年の電気料金の値上がりにより、光熱費の負担は増加傾向にあります。
太陽光発電を導入すれば、自宅で発電した電気を優先的に使用でき、購入電力を削減。発電している時間帯は電気代を抑え、将来的な電気料金上昇にも備えられます。

電気をつくる暮らし 電気をつくって
自家消費
余った電気が売れるイメージ

発電後に使用しても余った電気は、電力会社へ売ることができます。面倒な手続きや作業はなく、毎月電力会社より売った分の電気代がお客様の口座に入金されます。

余った電気は電力会社が買取
オール電化と相性抜群のイメージ

オール電化とセットなら経済メリットを最大限引き出すことができ、電気代が割高になる昼間の電力を太陽光発電でまかなうことで、1日中電気がお得になります。
太陽光発電+蓄電池と組み合わせることで、100%クリーンエネルギーでの生活も可能です。

昼間は太陽光で発電 夜間は電気料金が割安
シミュレーション
01

20年以上の太陽光発電導入に携わってきた経験を基に、過剰設備ではなく“本当に合う設計”をご提案します。全国の実績データをベースに作成された各メーカー専用の発電シミュレーションソフトを使い、立地条件を確認した上で、お客様宅毎に発電量を予測しています。

02

太陽光発電は「どれを選んでも同じ」ではありません。自己所有・リース・PPA等の導入方法やメーカーの種類によって、費用やメリットは大きく変わります。
当社では、屋根形状や発電効率はもちろん、電気代のお悩みやライフスタイルまで踏まえた上で総合的に分析し、お客様にとって本当に最適な導入プランをご提案いたします。

03

太陽光発電は設置して終わりではなく、そこからが始まりです。設置後の不安や疑問をいつでも解消いただけるよう、ご契約者様専用のメッセージサポートをご用意しており、スマートフォンからでも気軽にご相談いただけます。また、太陽光パネルの汚れや破損の点検など、長く安心してご利用いただくためのアフターフォロー体制も整えています。万が一お困りごとが発生した場合も、迅速に対応いたしますのでご安心ください。

BATTERY STORAGE

蓄電池システムは、電気を貯めて必要な時に使えるシステムです。
太陽光発電と併せて設置することで、電気の自家消費が可能になります。
太陽光発電で発電した電気を蓄電池に蓄えておくことにより、発電できない夜間や停電時などにも安心して電気を使用することができるため、その効果をより高めることができます。

蓄電池のメリット

災害に備える
電気を貯める
電気を自給自足
災害に備えるのイメージ

近年、地球温暖化の影響で多くの自然災害が発生しています。
万が一災害にみまわれて電気の供給がストップしても、蓄電池に充電された電力で電化製品や照明、スマートフォンの充電等ができます。突然の災害に備えて導入する人が増えています。

蓄電池に貯めた電気を使える スマートフォンの充電も可能!緊急の連絡や情報収集も
電化製品の使用時間の目安(9.8kWh フル充電の場合)
[ 例 ]
  • 冷蔵庫 400L(2kWH)/24 時間 天井 LED 照明 (40W)/5 時間 炊飯器 (1300W) /1 時間
  • 電子レンジ (700W)/1 時間 洗濯機 (200W)/1 時間 掃除機 (1000W)/0.5 時間
  • 液晶テレビ 42 型 (210W)/6 時間 エアコン (700W)/3 時間
電気を貯めるイメージ

太陽光発電だけでは、太陽の出ている日中にしか電気を使用できませんが、蓄電池に電力を貯めておくことで夜間の停電にも対応できます。近年では発電した電気が余った際に電力会社に売電した時の売電価格が低下傾向にあるため、発電した電気を余すことなく自家消費することで、経済的なメリットを最大限引き出すことができます。

昼間発電して余った電気を蓄電 夜間・雨の日に蓄電した電気を利用
太陽光とセットで電気を自給自足のイメージ

太陽光発電と組み合わせれば、発電した電気を最大限に活用できます。
電気料金が昼間の約3分の1で済む深夜電力を使って充電し、電気料金が高い昼間に使うことで、電力会社から買う電気の量を減らし毎月の電気代を抑えることが可能です。

1日の電力推移グラフ

VEHICLE TO HOME

V2Hは「ビークルトゥホーム(Vehicle to Home)」の略称で、電気自動車などに搭載しているバッテリーで家の電気をまかなうことができます。
太陽光発電で発電した電気を電気自動車に貯め、電気自動車を蓄電池のように使うことで、停電時の非常用電源としての利用や電力コストの削減が可能になります。

V2Hのメリット

電気料金の節約

電気料金が安くなる深夜帯(夜間)に充電し、夜間に蓄えた電気を家庭用電源として使用することで、大幅な電気代の節約が期待できます。

停電時にも使える

万が一の災害による停電時にも、電気自動車のバッテリーに蓄電している電気を家庭に送ることで、電化製品や照明等に使うことができます。

環境への配慮

夏場の電力使用ピーク時に電気自動車に蓄えた電気を使うことで、電力会社の稼働を抑えることができます。V2Hは環境にもやさしいシステムです。

補助金について

V2H システム導入は、設備購入や設置工事費の補助金が国と自治体から支給されます。
補助金の申請については、様々な条件の確認や手続き・申請が必要になりますが、面倒な作業は当社で代行いたします。

OTHER SERVICES

一緒にご利用いただけるサービス

エコキュートの設置イメージ(電気を使ってお湯を沸かす給湯器)

エコキュート

  • 電気を使ってお湯を沸かす給湯器
  • ガス給湯器に比べてランニングコストを抑えることができる
IHクッキングヒーターの調理イメージ(火を使わず安心して調理できる)

IH

  • 火を使わず安心して調理できる
  • お手入れ簡単で、いつでも清潔を保てる
職人による屋根・外壁塗装の施工イメージ(見た目きれいで、雨や汚れから守る)

屋根・外壁塗装

  • 見た目きれいでお家の価値も長持ち
  • 雨や汚れからやさしく守る安心塗装
住宅用カーポートの設置イメージ(日差し軽減や紫外線から愛車を保護)

カーポート

  • 日差し軽減で車内温度をしっかり抑える
  • 紫外線から愛車をやさしく保護する

お気軽にお問い合わせください

お客様お一人おひとりのご要望に寄り添い、太陽光発電や蓄電池・オール電化などの
最適な組み合わせで総合的なご提案をいたします。

取扱メーカー
Panasonic, SHARP, KYOCERA, 長州産業, DMM.make solar, Next Energy, CanadianSolar, nichicon, Hanwha Japan, OMRON, MITSUBISHI ELECTRIC などの取扱メーカーロゴ一覧

その他各種

*順不同

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